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右肩到達!ショート狙いでうまうま!

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こんにちは!ともです(^^)/

今週も最後になりましたね!

魔の金曜日ではありますが、指標がかなり少なく、

ボラがありすぎるわけでもなく、

比較的まったりと待つ相場になりましたね。

 

ドル円(1時間足)

 

まずはドル円から。

昨日のドル円は絶好のショート日和になりましたね!

やはり、一昨日の上昇がうまいこと

三尊の左肩のラインあたりまできて、

三尊の右肩完成からの下降になりました。

 

4時間足レベルのトレンドラインも抜けてきており、

この右肩への戻りがちょうどそのトレンドラインへの

再タッチの戻りとなります。

 

私がいつも見ているトレンドライン+三尊(逆三尊)、

ダブルトップ(ダブルボトム)の手法では、

基本的にトレンドラインを抜けた

再タッチ(押し戻り)=三尊の右肩もしくは

ダブルトップの右肩となります。

 

つまり、天井もしくは天井の次の切り下げ、

切り上げはこのトレンドラインと天底の形

2つでわかってしまうということです。

 

目が慣れるまではわからないかもしれませんが、

どのポイントを切り抜いても基本的に

この原理が崩れることはありません。

 

これに気が付くまでかなりの時間がかかってしまったのですが、

まだ結果に結びついていない方は是非注目してほしいポイントです(^^)

 

ドル円(15分足)

 

話がそれてしまったので戻しますが、

下位足で見ると、このポイントになります。

三尊の左肩の位置まで一昨日の終値だと

微妙に足りてなかったからか、

昨日の東京時間でさらに上昇しています。

 

高値更新したのち、高値の押し安値のラインを割ってきていますので、

戻った矢印の部分からショートすることができます。

急斜のトレンドラインをぬけてくるとどうなるかというと、

今度は緩やかトレンドラインを目指していきます。

 

つまり、利確は緩やかなトレンドラインにタッチした部分です。

もしくは親波の次の節目です。

それが大体同じ位置にくるようになっていると思います。

 

次のエントリーポイントはスキャルピングであれば、

緩やかなトレンドラインにタッチして反発したところ。

20EMAにタッチした部分でショートをいれることもできます。

ただ、このポジションの利確は欲張って

緩やかなトレンドラインを抜けてからと考えない方がいいです。

 

前回の安値、もしくはトレンドラインタッチで利確になります。

今回は結構値幅が小さく、

エントリーしなくてもいいくらいだったので、

スルーしましたが、狙える時は狙っています。

 

そしえて、緩やかなトレンドラインを抜けてきて

そのトレンドラインへの戻り、再タッチが入ったところで、

タッチした高値の押し安値のラインを割ってきていますので、

戻りからショートをいれることができます。

 

利確は現在の位置、親波の次の節目でよいかと思います。

 

ポンドル(1時間足)

 

あと、昨日の相場でドル円と同様に

扱いやすかったのがポンドルです。

1時間足を見るとオレンジのネックラインまで到達し、

一昨日一旦下降していました。

 

そのあとの200EMAタッチの部分でも

条件を満たしている部分があったのでエントリーしました。

 

ポンドル(15分足)

 

一昨日の深夜から木尾布ロンドン手前くらいまでの上昇が

綺麗にABC波が出てきているので、

高値の押し安値のラインの戻りからショートをいれ、

200EMAで利確しました。

 

200EMAの節目であり、

親波の次の節目でもあるので、

ここが安全な利確ポイントとなります。

 

1時間足のチャートを見ると、個人的には、

2か所ある○印あたりまで一旦下降してこないかな~と見ています。

このままでは逆三尊というには右肩らしい右肩がないので。

来週からはここまでの下降を狙って入れるところで

コツコツとショートを取っていこうと思います!

 

ポン円(1時間足)

 

昨日はちょうどドル円とポンドルのショートに注目していたので、

クロス円であるポン円もショートで1か所とりました。

 

こちらもポンドル同様に○のあたりまで

右肩をつけに下降してくるのではないかな?という予想です。

ポン円も形としては、ポンドルに似ていて

逆三尊の形になってきています。

 

ネックラインが青い水平ラインで、

一昨日高値の押し安値の

ラインにタッチしてきていた戻りが

昨日の東京になっています。

 

そのあともなかなかボラがなく、

上に抜けることも下に抜けることもなく

ヨコヨコだったのですが、NY時間に下に抜いてきました。

 

ポン円(15分足)

 

一昨日の高値のショートを取ったらもう上に抜けていくか、

下降していくかと思っていたのですが、

予想以上にボラがなく高値圏で停滞していたので、

上に引いた黒いラインが高値の押し安値のラインですので、

矢印の戻りの位置からショートをいれました。

 

レンジだったので、レンジの底値で一旦利確したのですが、

思った以上にヨコヨコでレンジブレイクしなかったので、

高値付近でもう1度ショートをいれました。

 

こちらは1時間足で右肩をつけにいくという予想から、

レンジの高値更新に損切りを入れて、

下へのレンジブレイクを狙ったポジションなります。

期待度的には半々くらいでしたが

うまく下に抜けてきてくれて、

等倍で利確することができました。

 

レンジですので、レンジ幅の等倍が利確のポイントとなります。

このレンジ幅は今回2パターンとることができます。

私が□で囲った小さい方の

レンジがレンジブレイクした際に最低でも

この値幅がでるという安全な値幅です。

 

もう1つが一昨日の深夜帯、

レンジの入りたての部分にもレンジの幅を取ることができます。

こちらのレンジの底も下に抜けてきていますので、

私が狙った値幅より大きく取れる可能性がありますが、

大きい値幅を出さずに小さいレンジの等倍を出して

そのまま上昇してしまうチャートパターンも

何度も見てきているため、私は最小の、

最低でもとれる値幅を確実にとっています。

 

ただ、今回は1時間足の左肩の位置的に

もう少し下降することができそうですが、

金曜日ですし無理をせず取れるところを

取れればいいと思っています。

 

ドルスイス(1時間足)

 

ドルスイスもショート狙いでしたが、

オレンジのラインまで戻りが

はいってからと思っていたところ、

その手前で折り返していきましたのでノートレです(笑)

 

ドルスイス(15分足)

 

オレンジのラインまで届かなくても、

押し安値のラインを頼りにショートすることはできますが、

少し自信がないときはやめておいた方がいいですね!

しかも波が細かくていまいちここだ!という

ポイントが見にくかったのもスルーした理由になります。

 

昨日であれば、ドル円とポンドルを

しっかり狙っていたので、こちらはスルーしました。

 

もしはいるとしたら、下ヒゲで何度も抵抗されている

ここの200EMAに重なるラインが良いと思います。

ヒゲで抵抗されているポイントというのが、

ネックラインになっていることが多いですので、

今回のように押し安値のラインが見にくい時などに

使うといいかもしれませんね。

 

ユロル(4時間足)

 

ちょうど緩やかなトレンドラインへの

再タッチが入ってもんでいるところですが、

個人的にはもう1段階上昇して、

三尊になってくれるとちょうどいいんですけどね。

ここで反発する可能性も結構あります。

 

ユロル(15分足)

 

ここでの押しでも短期であればショートを取ることができます。

一昨日の高値の戻りが入っていなかったことから、

昨日のロンドン時間当たりで戻ってきています(笑)

 

少し届いていなかったので、

この戻りの押し安値のラインを割るまでは

様子見ようと思っていたら割ってきたので、

ここでショートをいれることができます。

利確は親波の次の節目かつ200EMAがあるので、

そこらへんで利確しました。

 

ユロルは右肩下がりのトレンドラインも引けるので、

ここからもう1段上がるかそのまま下がるかも

様子見たいと思います!

 

 

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