ポンドでコツコツエントリー!オージーとキウイの友情関係で失敗!

こんにちは!ともです(*’ω’*)

さて、今週もはじまりました!よろしくお願いいたします。

 

月曜日ということで、気になるのが窓あきですが・・・

ほとんどありませんでしたね!

 

ということで東京時間は見送ってロンドン時間から…と

思っていたのですが、ほとんど窓の影響がなかったので

先週末にいいところで終わっていたポン円ロングから参戦しました!

 

ポン円(1時間足)

 

日曜反省会で見ていたポン円のダブルボトムからの等倍です。

窓空きがほとんどありませんでしたので、朝1からロングエントリーしました。

 

昼過ぎくらいに等倍に到達し、利確でしました!

 

等倍達成と緩やかなトレンドライン抜けの戻りということで

今度はショート待ちをし、ロンドン時間に入ってからの下降の戻りからショートでした。

 

ポン円(15分足)

 

一気に120EMA近くまで下降しましたが、

一気に落ちたせいで戻りが入っていません。

 

こういう場合、レジサポラインもしくはダブルボトム、

三尊まで戻りにくるのでそこを待ちました。

 

三尊の右肩となる位置でショートを仕込み、

前回の安値120EMAで利確しました。

 

今度の展開としては、この200EMAの下降にトレンドラインを引くことができます。

あとは200EMAの抜けた安値のラインも引くことができます。

 

どちらに抜けるか次第になってきますね。

 

上に抜けるのであれば、トレンドラインへの押しからロング。

下に抜けるのであれば、トレンドラインへの戻りからショートを狙っていこうと思っています。

 

ただ、トレンドラインを抜けたとしてもいつも言っている戻り高値のラインを

更新した場合のみのエントリーになります!

戻り高値のラインが下降の節目ですから、

ここを抜けてこないと、ただの戻りであり、

トレンドラインを抜けていたとしてもそのまま

下降トレンド継続ということになります。

 

それぞれ損切りは直近安値、高値。

 

1時間足をみてみると、現在三角持ち合いの中にいます。

ここを上に抜けるか、下に抜けるか重要になってきそうですね!

 

ロング、ショートのどちらにしても利確はこのトレンドラインをタッチした部分で利確が無難ですね。

そのまま抜けた場合は押し戻りから再度エントリーしていきましょう(^^)/

 

ちなみに長期足ではまだ下降トレンドの真っ最中ですので、

基本はまだショートが優勢です。

 

ただ、このトレンドラインを上抜けした場合には、

もう1段階さらに上昇するので、ロング目線で狙っていこうと思っております。

 

ドル円(1時間足)

 

ドル円ですが、今日は1日ヨコヨコでした!

ただ、東京時間で上昇した分を、ロンドン時間に全戻ししてきています。

 

いつもの法則が効いてる日になっていましたね(*’ω’*)

あまり値幅がなかったため、エントリーはしませんでしたが(笑)

 

ドル円も下降トレンド中の戻りで三角持ち合いになっています。

 

現在底値の戻り高値を抜けて押しが入っているので、

A波、B波ときて、B波のトレンドラインを抜けてきてるのかな?と見えます。

 

つまり、青い水平ラインを上に抜けてきたときには

短期ロングを狙いたいと思っています。

1波=3波であればちょうど200EMAあたりまでくる計算になりますね。

 

最低でもA波の高値あたりまでは取れるかと思っています。

 

青い水平ラインを抜けられず、

下支えのトレンドラインを抜けて来たら戻りからショートを狙います。

 

実は今日の朝1に短期ロングが持てるチャンスがあったのですが、

ぎりぎり指値にかからずスルーする結果になりました。

 

それが今日の東京時間の上昇の部分です。

 

先週末に底値から戻り高値(上の青い水平ライン)を抜けてきていますので、

押したら対インキでロング入れたかったのですが、

下の青い水平ラインに指値を置いておいたら

ぎりぎりかからず終わってしまいました(笑)

 

残念パターンですね(;’∀’)

 

キウイドル(1時間足)

 

今日、残念なミスをしてしまいました(´;ω;`)

あとあと見て納得するやつです。

 

緩やかなトレンドラインを抜けてきていたので、

矢印の部分でショートを打ったのですが、あっさり高値更新で損切り。

 

それはまあ仕方がない損切りですが、○の部分。

これって移動平均線がゴールデンクロスして

最初の押しの200EMAタッチになりますよね?

 

ここってグランビルの法則が効いてきて高確率で反発するんです。

そもそもここでロングを入れていない私もだめだめでした(笑)

 

しかものちに触れますが、キウイと言えば、

オージーと相関関係がありますから、

オージーも一緒に頭に入れていた方が良かったです。

 

基本的に反対のポジションを持つと

痛い目に合うことが多い通貨のセットですね。

 

高値更新も納得いくポイントでしたね。

しかも、土曜反省会で話したように日足は

ダブルボトムになっていますから、ロングを狙った方が効率的でした。

 

すごく残念な失敗をしました(´;ω;`)

反省です。

 

ポンドル(日足)

 

ポンドルは大事な節目にきていました!

このネックラインを上に抜けてくるのであれば、

一旦下目線はお休みし上目線に切り替えていくところです。

 

ただ、ここで抑えられればもう1度安値目指して下降してきます。

 

あと上に抜けてきた場合でも一旦押しにきます!

というのも、底の部分がダブルボトムというよりは

切り下げたままネックラインまできていますよね?

 

ということは切り上げる押しの形を作ってくるということですから、

上に抜けてくる際にはそこを狙ってロングを仕込みたいと思っています!

 

ポンドル(4時間足)

 

4時間足では200EMAにタッチしてもんでいますね。

ここをずばっと上に抜けられるか、

抑えられて20EMAを下回ってくるか。

多くのトレーダーが注目しているポイントかと思います。

 

200EMAに触れた部分で一応は包み足が出てきていますが、

これが効いてくるか、ただの戻りだけになるのか。

 

ポンドル(1時間足)

 

さらに下位足ではどうなっているのかというと、

1時間のトレンドラインに反発しています。

私はワンチャンショートをいれてみたいですね。

 

損切りは青い水平ライン、利確は4時間足の下の青い水平ライン。

リスクリワード比は5以上は確保できるかと思います。

結構厳しめのポイントではありますので、ロットは小さめに。

 

オージードル(4時間足)

 

こちらは三尊の右肩ラインを越してきたので、

ロングが入れられました。

そして現在、前回のダブルトップの

レジサポライン到達で利確です。

 

ここからは前回の高値まで向かうか、

ここで反転するかというところになりますね。

 

オージードル(1時間足)

 

土曜反省会で言っていたように、

三尊の右肩のラインの押しにトレンドラインを引いていました。

 

今日の朝1にトレンドラインへの戻りを

上に抜けていきましたので、ロングです。

 

直近安値に損切りを置いておけば、

リスクリワード比3~4くらいは確保できるポイントだったかと思います。

 

これを考えられていたのに、

キウイはショートをしてしまったのが惜しい部分でした。

 

まあ、全く同じ動きになるというわけではありませんが、

反対には持たない方がいいということは言えますね。

 

200EMAで抑えられて、

三尊の右肩として反転する線も考えたのですが、

金曜日の安値を更新することはなく上げていきましたね。

 

オージードルについても、

レジサポで反転が見られればショートを狙っていきたいですね!

 

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